白寿会会員、黒野小3年児童による感謝の会に招待される

2026年2月20日(木)10時40分から1時間半余、黒野小体育館で標記の会が開かれた。白寿会会員28名は、黒野小3年児童50余名とともに、児童らの企画による〇×クイズ、グループに分かれてのゲーム、児童の元気な歌唱等で交流し、楽しいひと時を過ごした。白寿会連合会は、毎年3年生の授業「地域に学ぶ~高齢者」として3~4回、見守り隊の集い・グラウンドゴルフの指導・昔遊びの指導等を担当している。標記の会は、それに対する児童の感謝の気持ちを表すものとして企画された。会の最後には、昔遊びの成果(あやとり・お手玉・剣玉・独楽回し)が披露され、次いで児童の皆さんから会員一人ひとりに感謝の手紙が手渡された。写真は参加者一同、クイズ、ゲーム、昔の遊び成果披露の一コマである。