三世代交流ペタンク大会(協賛)の開催

好天に恵まれた5月16日(土)8時半から共和公園で、児童10名・中学生4名・保護者10名・黒田市議・大塚市議を含む白寿会メンバー43名が集い、標記の大会を開催した。大会はペタンク普及員棚瀬博氏(第21白寿会)が主宰され、それに白寿会連合会が協賛する形で実施した。フランス生まれのペタンクは、ビュット(目標の小赤球)にブール(鉄球)を投げ、相手のブールよりビュットに近づけることで、得点を競うゲーム。誰もが簡単にできる、三世代交流に相応しい競技である。参加者は2時間余り、投擲の位置に一喜一憂し、歓声をあげながら楽しいひと時を過ごした。写真は大会の一コマを撮影したものです。